便秘を治すには食物繊維よりもタンパク質が必要

 

こんばんわ、森沢です。

みなさん便秘で悩んだことはありますか??

便というのは、菌の死骸や食べ物のカスなどが集まったもので、

実は猛毒です。

なので、便が腸にずっとこびりついていると、

腸壁に炎症が起きたり、ガンの原因になったり、

口臭の原因にもなってしまいます。

なので、便はすぐに出した方がいいそうです。

しかし、便秘の人は中々便が出ません。

それだと体に良くないのでお通じを良くする方がいいのですが、

一般的に、便秘には食物繊維というフレーズを聞いたことがあると思います。

しかし、便というのは、

食物繊維(食べカス)5%

菌の死骸15%

たんぱく質20%

水60%

で出来ています。

つまり便の主要成分は水とたんぱく質がほとんどなので、

お通じをよくするときは、

タンパク質と水をたくさんとることをおすすめします。

実際私も、ご飯と水をもりもり摂取した時に便が出る事が多いです。

タンパク質はたくさんとると思うので、

水をしっかり取るようにした方がいいかもしれませんね。

水が無いとカチカチうんちで、

私のように切れ痔になってしまいますので、気を付けてください(笑)

E-bookプレゼント中

コミュニケーション能力を身に付けるためのE-bookをプレゼントしています。

よろしければダウンロードしてみてください。

ダウンロードはこちらから

 

 

関連記事

  1. これから行う花粉症対策

  2. コミュニケーション研究会(仮)

  3. 「油断大敵」を人生で徹底しよう

  4. 結果を出すための教育方法と人のメカニズム

  5. なぜなのか?性格の悪そうな人が魅力的に見える理由を分析してみた

  6. 1週間動画撮り続けて思った話し方のコツ

  7. 売れているものがいいものとは限らない?

  8. コミュニケーションは早く磨いた方がいい理由

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。