悪玉菌が多いと栄養が吸収されない?

 

おはようございます、森沢です。

腸内には善玉菌と悪玉菌がいることはご存知でしょうか?

実は腸内菌のバランスが悪玉菌の方が多い場合、

栄養吸収率が大きく低下するらしいのです。

なので、せっかく取った栄養も無意味に近くなってしまいます。

そこで、悪玉菌の数を減らすのがいいのですが、

悪玉菌の大好物は、古い油と砂糖なんです。

なので、その2つを摂取する量を押さえるようにするといいと思います。

私も古い油を使ってありそうな食事は控えようと思います。

砂糖はもともと好きじゃないので、摂取しないのでOKですが、

油は気を付けないといけないなと思いました。

健康の常識は日々変化しているので、

毎日コツコツ勉強しないと覚えきれないですね。笑

勉強と実践をコツコツ継続していこうと思います!

 

関連記事

  1. 人生を劇的に改善していく方法

  2. なぜ自立すると人生が良くなるのか?

  3. コミュニケーションの基本は相手に不快感を与えないこと

  4. コラム ■■悪循環に陥ったら一度立ち止まった方がいい?

  5. これからの季節はロンTが活躍する

  6. 大寒波きてますね、半端じゃないです。そして日記記事です。

  7. しそ油って知っていますか?

  8. 今日の名言

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。