悪玉菌が多いと栄養が吸収されない?

 

おはようございます、森沢です。

腸内には善玉菌と悪玉菌がいることはご存知でしょうか?

実は腸内菌のバランスが悪玉菌の方が多い場合、

栄養吸収率が大きく低下するらしいのです。

なので、せっかく取った栄養も無意味に近くなってしまいます。

そこで、悪玉菌の数を減らすのがいいのですが、

悪玉菌の大好物は、古い油と砂糖なんです。

なので、その2つを摂取する量を押さえるようにするといいと思います。

私も古い油を使ってありそうな食事は控えようと思います。

砂糖はもともと好きじゃないので、摂取しないのでOKですが、

油は気を付けないといけないなと思いました。

健康の常識は日々変化しているので、

毎日コツコツ勉強しないと覚えきれないですね。笑

勉強と実践をコツコツ継続していこうと思います!

 

関連記事

  1. 犬と言わずにブルドッグという

  2. 最近こんなものを作っていました

  3. 1週間の法則

  4. ブログの記事がついに100記事突破しました!

  5. 2017年以降の未来予想

  6. 孫子の兵法を速攻で勉強します。と昔話しの巻き。

  7. ■■人生の種まきと収穫

  8. YouTube動画「後編」アップしました

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。